大学事例|学生ファーストの視点からキャリア支援も「カレッジ制」に|東海大学

「文理融合」の教育理念を掲げ、全国にキャンパスを展開する東海大学は、常に教育改革の推進にも力を入れてきた大学です。その東海大学が2020年から前例のない規模の組織改編を計画し、2022年4月から本格的に実行。新たに誕生した「カレッジ制」とともに、キャリア就職センターなどの事務組織 ...

文部科学大臣賞|学生を大きく成長させる大学主導のインターンシップ|大東文化大学

仕事・業界・社会への理解を深めることに貢献したインターンシッププログラムを表彰する「学生が選ぶインターンシップアワード」。マイナビも後援するこのアワードにおいて、今年「文部科学大臣賞」を受賞した大東文化大学。キャリア教育とキャリア支援の一体化など、学生中心の施策を展開するこの大学 ...

大学事例|卒業生からのキャリアメッセージをはじめ独自のキャリア支援が充実|熊本大学

旧制第五高等学校の時代から数えて130年以上の歴史を持つ熊本大学。現在、7学部・6大学院課程からなる歴史ある総合大学では、約1万人の学生が日々学び、研究に励んでいます。キャリア支援・就職支援においては、地方国立大学という特性を活かした独自のコンテンツが特長。なかでも、卒業生からの ...

大学事例|学長自ら旗振り役となり大学1年次から始めるキャリア教育・就職支援|摂南大学

摂南大学は1975年に工学系の単科大学として開学し、現在では寝屋川と枚方の2キャンパスに文理合わせて8学部を展開する総合大学です。教育の特徴として、学生が自ら主体的に学ぶアクティブ・ラーニングを重視しており、キャリア支援・就職支援においても、大学1年次から様々なプログラムを用意し ...

大学事例|文理を問わず教員と職員が一体となり的確なキャリア支援を|中部大学

1964年に中部工業大学として開学し、1984年に現在の名称に変更した中部大学。いまでは、7学部26学科、6研究科18専攻、学生数約11,000名を誇る文理融合の総合大学へと進化しました。キャリア支援においては、教員と職員が一体となり、入学直後から卒業までの4年間、正課・正課外の ...

インタビュー風景

大学事例|大学1年次から社会との接点を設け学生の意識を育んでいく|広島大学

広島大学は「自由で平和な一つの大学」という建学の精神を継承し、12学部4研究科を擁する歴史ある総合研究大学。そのキャリア支援の根幹にあるのは「できるだけ多くの社会人の話を聞く場を提供し、学生たちにできるだけ早く将来についての考えを深めてほしい」という思いです。
広島大学が力 ...

大学事例|学生一人ひとりが自らの答えを導けるよう、きめ細かな支援を最後まで続けていく|明治大学

毎年約10万人近い志願者数を誇る人気の私立大学、明治大学。
在校生も3万人を超える規模の大きな大学ですが、その就職キャリア支援は「Face to Faceの個別相談」や「手作り支援行事」など、学生一人ひとりと向き合うきめ細やかさが特徴です。また、低学年向けの施策や保護者向け ...